これから
2007年09月24日 (月) | 編集 |

このブログには、ピアノのこと291、レッスンのこと291、音楽のこと291について、書いていこうと思います149


日々の出来事、日々思うこと、猫のこと、V6のこと、恋愛のこととかを書いていくブログは、新しく『みっちの日記』として、コチラで書いていきます。
http://mizuemizue.blog120.fc2.com/


『オレンヂタイム』にも『みっちの日記』にも、ぜひ遊びに来てください319

よろしくお願いしま~す320


 

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勉強中
2007年09月11日 (火) | 編集 |

図書館から借りてきた本を読んで、勉強中です149


     


今、ソルフェージュについて、いろいろと勉強中です295
それで、いろんな本を読み漁っています87

今はちょうど、上の3冊を読んで勉強しています。
奥が深くて、難しいです409


たくさんいろんな本を読みすぎて、最近少し悩みがちです330

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ローベルト・シューマン
2007年09月10日 (月) | 編集 |

ピアニストを志すも、本格的にレッスンを始めたのは20歳と出遅れたシューマン。


そんなシューマンが生涯をかけて恋したのが、女流ピアニストのクララ。


演奏家をあきらめ、作曲家として歩むシューマンにとって、「ぼくの曲を、ぼくの愛する人が弾いてくれる」、それは素敵なことだったろう。


でも、シューマンの生真面目な性格は、ふたりの仲に影となって現れる。


当時のシューマンは、売れない作曲家。


対してクララは、人気ピアニスト。


彼女の演奏旅行に同伴した際には、「ご主人も音楽関係の方ですか?」と言われる始末。


生真面目なシューマンには、つらい現実だったろう。


それに当時は、大交響曲をものにしてこそ一流と信じられた時代(クララの考えも例外ではなかった)。


小品を中心とするシューマンは、自分の技量に対するコンプレックスもあった。


最期は、精神のバランスを崩し、自殺未遂のすえ病院でひとり静かに息をひきとる。46歳だった。


クララの愛を信じきれずに、でも心は彼女への変わらぬ愛を抱いて。


 


【ローベルト・シューマン】1810.6.8~1856.7.29


ピアニストを志すも、本格的にレッスンを始めたのが遅く、無理な練習で指を痛め断念。
その後は作曲に専念し、「トロイメライ」などのピアノ曲や、歌曲などロマン派的な音楽を多く残す。
私生活では、人気女流ピアニスト、クララ・ヴィークと結婚。8人の子供をもうけるも、精神を病み46歳で他界。


~月刊Piano 2006年9月号より~


 

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ディアボロ・ジンジャー
2007年09月07日 (金) | 編集 |

KIRINの『世界のキッチンから』シリーズ第2弾の「ディアボロ・ジンジャー」


先月発売後すぐに、


ジンジャー大好きの私は、買いに走りました218282
一口飲んだ感想・・・やっぱりジンジャー美味い~266


その後も何度か、コンビニに買いに走りました218282
彼には、「それ不味いよ~443」と言われても444
1本150円くらいで買ってたのですが・・・109


でも!!!!!!


昨日、あるお店に入ったら、98円というじゃあ~りませんか!!327


お店にあった20本買い占めてきちゃいました330

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エリック・サティ
2007年09月07日 (金) | 編集 |

エリック・サティという人物、人々からsすれば一言で言ってしまえば、「ヘンなおじさん」だったろう。


「犬のためのぶよぶよした前奏曲」など、ヘンテコな題名の曲をいくつも残している。
思いつき!?いや、ひらめきに従って。


しかし、彼は仕掛けていたのだ、音楽とは何か?という自分の問いを。


モーツァルト誕生から約100年後の世界に生まれたサティ。
伝統的なものに対するクエスチョンからだろう。
彼は、ある自作曲の演奏会用プログラムに、「歩きながら、飲んだり話したりしてください」と、書き込んだ。


そして開演。
みな静かに聴いている。
サティは怒った、「なぜ黙って聴いているんだ!」と。
だって、それが音楽会というものだから・・・。


そして彼は、そんな自分のことを十分にわかってもいた。
こんな出会いの話がある。

ある日、ラヴェルの父が息子を弟子にしてほしいと訪ねてきた。
その当時、新しい傾向の音楽に興味を持ち始めていた息子のラヴェルを、「この子は現代音楽に関心をもっているのです」と言って。


サティは頭をかきながら、「私も現代派と言われるのですが、それはしかし、ほめる意味で言われているのではありません」と、苦笑したという。



【エリック・サティ】1866.5.17~1925.7.1


フランスで生まれ、継母にピアノの手ほどきを受け、パリ音楽院に入学。
個性的な作品のほかに、詩や文章も多く残し、詩人のコクトー、画家のピカソなど、多くの芸術家と交流するが家族もなく、ほとんど無名の音楽家としてこの世を去る。


代表作は、「3つのジムノペディ」「ジュ・トゥ・ヴ」など。


~月刊Piano 2006年9月号より~

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お買い物♪
2007年09月05日 (水) | 編集 |

本屋でお買い物してきました122


今日買ってきたのは、
anan  恒例の好きな男・嫌いな男特集でした420
TVぴあ 隔週だけど、ジャニーズ記事が多いので、買ってます288
クロスワードDay 毎月欠かさず買ってます149問題が解きやすいんです266


 


さぁ、今晩から頑張って解くぞ~281

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なかなかない・・・
2007年09月04日 (火) | 編集 |
友人や生徒さんや有志などで演奏する、ピアノのミニコンサートが江別で出来たらいいなぁ~るんるん
なんてちょっと考えていて会場を探しているけど、なかなか見つかりません泣き顔

ホールではなく、喫茶店とかカフェとかで紅茶やコーヒーコーヒーやお酒ワイングラスをいただきながらうまい!・・・のミニコンサートって、なんか良くないですか揺れるハート

どこかに、いい会場はないかな・・・涙
これからまた、頑張って探していきま~す手(チョキ)

どうか見つかりますように・・・ぴかぴか(新しい)
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今日はですね…
2007年09月03日 (月) | 編集 |
ドラえもんのお誕生日だそうですバースデー

るんるんハッピバースデー ドラえも~ん
  ハッピバースデー ドラえも~ん
  ハッピバースデーDear ドラえも~ん
  ハッピバースデー ドラえも~んるんるん

ドラえもんは、2112年9月3日生まれだそうですウッシッシ

電球

ドラえもんを好きなのは妹で、私はそれほど・・・です(笑)

070830_1817~001[1].jpg


妹が描いた連ドラ(連続ドラえもん)ですウッシッシ



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